2007年01月08日

百人一首

百人一首

百人一首と言えば「かるた」という認識が一般的ですが、元は鎌倉時代に藤原定家が百人の歌人に作られた観賞用の歌集だったそうで、それが江戸時代に入り、現在のかるたの形態になったようです。

百人一首かるたは、百枚の読み札と同数の取り札の計二百枚から成り、読み手が上の句を読み、取り手がそれに続く下の句を取り札から探します。


今では、正月に家族集まって百人一首をするというベタな光景は稀でしょうが、これを機会に日本の歴史に触れてみるのもアリなのではないでしょうか?

秋の田のかりほのいほの苫を粗み→続きは


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タグ:百人一首
posted by kaori at 15:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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